一般企業向け研修

クライアント企業(メーカー・販売会社)さまとのお手伝いのステレオタイプ

ステップ1
ステップ2
ステップ3

これまでのご支援履歴

・NTTグループ ・富士通 ・クボタ ・キヤノン ・三菱電機 ・ダイキン工業 ・タイガー魔法瓶
・RKB毎日 ・旭ダウ ・コープ神戸 ・東レ ・三栄水栓製作所 ・その他 食品卸業界,住宅設備業界など
でご支援をした実績をもちます。


管理職研修

1.販売管理者への実践的マネジメント訓練

 P  ractical  M  anagement  T  raining

“売れるしくみと人財をつくる“
“創造と提案のシンクタンク“
Create&Propose

部下を戦力化し目標必達の組織をつくること!!
ありきたりの研修でないことを、ご認識ください...

部下を上手に育てること
組織を活性化させること
目標・計画・企画を巧みにたてること
業務を効率的にすすめること

業績向上に励むこと
問題点の解決に留意すること 
つねに自己向上に励んでいること 

そして【人間的に大きくなること】
人間改造を含めて、これら実務を推行するための実践力を身につけることを目的とした教育ノウハウをご提示致します。

貴社に最適の教育カリキュラムが組み立てられます。

各社さまにて、過去それぞれの研修を行って来られています。

基本コースは5泊6日(A+B+C+D+E+F)でありますが、各社さま実状に合わせて実施されることができます。
A+Bは必須です。C・D・E・F をニーズに合わせて、ご提案いたします。

ブロックブランニング方式

実施例のご紹介

基本コース A+B+C+D+E+F(5泊6日コース) 

画期的運営手法

A社実施例 A+B+C+D(3泊4日コース) ・・・過去マーケティング研修を既に実施された企業様
B社実施例 A+B+F(2泊3日コース) ・・・・特に職場の問題解決に重点を置きたい企業様
C社実施例 A+B(1泊2日コース) ・・・・・新任管理者に取り敢えず販売管理の基礎だけと考えておられる企業様
D社実施例 A+B+F(2泊3日コース)・・・・・企画能力育成を第一と考えておられる企業様

※下記カリキュラムは実施例です。
 企業さまのご要望により時間の変更が可能です、ご相談ください。

貴社に最適の教育カリキュラムが組み立てられます。

今、教育界で噂がもちきりの...

PMTの特長をご紹介します。

内容的にみた特長

  1. まずは理論型研修でなく、身体・肌身で体得する体験学習中心で進めます。 
  2. “禅の教え”を取り入れ、幹部に必要な人間改革を目指しています。
  3. 他業界実務者による特別講演も盛り込まれています。
  4. 「営業実践力がなければ部下はついてこない。」という鉄則から、ストリート実践訓練を導入しています。
  5. 基礎体力があってこその販売管理者です。大手企業C社に協力を得、ジム施設を会場に持ち込み、体力増強エクササイズを行います。
  6. 研修期間を通じて、ブラザー制度を取り入れ、2名1単位にて小数責任制を採り、責任感を植えつけます。
  7. 受講者や講師陣を部下と見立てた、ロールプレイングや実践訓練にて部下指導の実践感覚を身につけるプログラムとなっています。
  8. 心理学やマインドアップまた潜在能力開発のノウハウを導入しています。

運営的にみた特長

  1. 各社さまにてニーズに合わせた、研修カリキュラムを構築できるブロックプランニング方式を採っています。
    (基本カリキュラム: A + B + C + D + E + F) 
  2. 研修中、各ブロックごとに、レポートを提出させ、理解度、認識度を把握しながら、効果的運営が図られます。

指導料金

ワンブロック当り@35万円
例)基本コースの場合〔6ブロック : 210万円]  A+B+Cの場合 [3ブロック : 105万円] 


※施設代金(会場費・宿泊費・食事代)につきましては別途とし、各企業さまとご相談のうえ決定いたします。

2.Coaching to lead a result研修(結果の出るコーチング)

営業を統括し業績を上げる!
実績を出す営業管理者のあるべき姿とスキルを習得!

目的

営業部隊が成果を出し続けるには、個々の営業の活動だけではなく、管理者による正しい統括とマネジメントが必要です。
そのためには、今現在の営業活動がどのようなものか、理想的な営業活動がどのようなものか、理想に近づけるためには管理者として何をするべきか、実践的な形で身に付ける必要があります。
どのような目標管理を行い、また、どのように営業のスキルアップやモチベーションマネジメントを行えばよいのか、地域の実情に合わせた形で、実践的、実務的に管理者の育成、レベルアップを図ります。

講義内容

Ⅰ CLRのご紹介 

  1. CLRとは何か?
     (1) CLRの理念
     (2) CLRセミナーの2つの目的
     (3) 学習内容
     (4) セミナーの進め方
  2. CLSを復習しよう

 Ⅱ 営業マン育成の基本

  1. 指導か育成か
  2. あなたの日常はいかがですか?
  3. 営業マン育成のポイント

  Ⅲ デスク脇育成

  1. デスクの脇での育成をしていますか?
  2. デスク脇育成のポイント
  3. 傾聴・観察
  4. ロールプレイで身につけよう①
  5. これまでに私が学んだこと①

Ⅳ 同行訪問育成と
    フィードバック(A)

  1. 同行訪問で育成をしていますか?
  2. 同行訪問育成のポイント
  3. 同行訪問育成のフィードバック
  4. 営業マンへのフィードバックと
    動機づけのポイント
  5. ロールプレイで身につけよう②

Ⅴ 同行訪問育成と
    フィードバック(B)

  1. 2ラウンドのロールプレイをふり返ろう
  2. 残り2ラウンドのロールプレイを
    始める前に
  3. これまでに私が学んだこと②

Ⅵ 業績向上を実現する営業マン
    育成のために

 1.成長したのは誰ですか?
 2.CLRセミナー体験を整理しよう

■ CLRのまとめ

〔付帯資料〕

  1. CLR実践ガイドの使い方
  2. こんな営業マンはどう育成する
     ケース①:「事前プラン」をつくらない
     ケース②:「話合いの雰囲気づくり」ができない
     ケース③:「お客さまの目的の把握」ができない
     ケース④: 話を主導しすぎる
     ケース⑤:「お客さまの合意を得る」ことができない

     ケース⑥: 商品志向の営業にはしる
     ケース⑦:「確認スキル」ができない
     ケース⑧:「処理スキル」ができない
     ケース⑨:「障害への対処」ができない

イメージ写真

内容と時間

内容講義演習
時間

7時間(1日)×2日間 × 2回 /年間



セールス(SA)研修

1.Customer Led Selling研修(お客さまが主導される販売スタイル)

お役立ち活動こそが本来の営業活動の基本!!

訪問活動が喜ばれるお役立ち訪問に変わる!
お客さまから「ありがとうね」のお声を頂戴しながらご契約を実現する訪問に変わる!
顧客満足が向上し、契約が増える!

目的

訪問活動が今までのスタイルから脱却するための重要な活動です。
営業の本質を理解し体得することで、商談の質と、お客さまの反応が変わります。

営業実績の向上を主体とした商談主観型推進からお客様ニーズを最重要とする客観型推進への脱却を図る必要があります。
お客さまの状態を正しく理解した提案力を身につけた状態があるべき姿です。
そのための正しい情報の集め方、トークの進め方を身に付ける、あるいはレベルアップを図ります。

   

講義内容

1日目

モジュールⅠ :CLSのご紹介

  • 事前準備
  • ようこそCLSセミナーへ!
  • 参加者他己紹介
  • CLSとは何か?
  • ドラマ①:トニー、アンに会う
  • お客さまとは何か?
  • お客さまの状況
  • 〔演習〕お客さまの状況を考える
  • お客さまの目的
  • 〔演習〕お客さまの目的を考える
  • お客さまプロフィール
  • ドラマ②:トニー、アポイントメントをとりつける
  • 演習〕お客さまプロフィールを作成する
  • モジュールⅠのまとめ

モジュールⅡ :コミュニケーション

  • コミュニケーション
  • コミュニケーションとは何か?
  • インプットスキル
  • コミュニケーションゲーム①
  • ドラマ③:ゲリー、メル・ブービエを訪問する
  • 処理スキル
  • アウトプットスキル
  • 間合い
  • 質問
  • 〔演習〕質問の4つのタイプ
  • 〔演習〕質問を活用して情報をつかむ
  • 確認
  • コミュニケーションゲーム②
  • 説明
  • ドラマ④:アン、フランクを訪問する
  • 〔演習〕コミュニケーション活動の分類
  • ドラマ⑤:フランクからゲリーへの指導
  • モジュールⅡのまとめ
  • 1日目のまとめ

2日目

モジュールⅢ :営業サイクル

  • 2日目の紹介
  • 営業サイクルと営業プロセス
  • 事前プラン
  • フェーズ①:話合いの雰囲気づくり
  • ドラマ⑥:トニー、フランクを訪問する
  • フェーズ②:お客さまの目的の把握
  • ドラマ⑦:アン、ジャネットを訪問する
  • ロールプレイの概要
  • ロールプレイ①-1 <フェーズ① ②>
  • フェーズ③:お客さまのアクションプランの提案
  • 〔演習〕利益を表現する
  • 〔演習〕OFBチャートを作成する
  • ドラマ⑧:昼食時のトニーとアン
  • フェース④:約束のとりつけ
  • ロールプレイ①-2 <フェーズ③ ④>
  • 事後レビュー
  • ドラマ⑨:フランクからゲリーへの2回目の指導
  • ゲリー、メル・ブービエを再び訪れる
  • 2日目のまとめ
  • ロールプレイ②の準備

3日目

モジュールⅣ :障害への対処

  • 3日目の紹介
  • 障害とは何か?
  • 障害を明らかにする
  • 〔演習〕障害に関するブレーン・ストーミング
  • 〔演習〕障害を明らかにする
  • 障害を判別する
  • 〔演習〕障害を判別する
  • ドラマ⑪:アンのプレゼンテーション
  • 障害に対処する
  • 〔演習〕障害に対処する
  • 価格の障害
  • 〔演習〕価格の障害への対処
  • ドラマ⑫:アンの障害への対処
  • モジュールⅣのまとめ
  • ロールプレイ②の概要
  • ロールプレイ②-1 <電話コンタクト>
  • ロールプレイ②-2 <初回訪問>
  • ロールプレイ②-3 <2回目の訪問>

モジュールⅤ :学習の実践的応用と自己啓発

  • CLSの実践!
  • CLSセミナーで学習したこと
  • CLSスキルの活用状況の自己評価
  • 学習したことをどう実践で活用するか?
  • 自己啓発
  • セミナーの終了

CLSセミナーカリキュラム

2.「コンサルティングセールススキル」と「FST」

実際にお客さまに対面して訪問活動と営業のスキルアップを図り、現場ナマ訓練で実践力を育成します。

目的

訪問活動が今までのスタイルから脱却するための重要な活動です。
営業の本質を理解し体得することで、商談の質と、お客さまの反応が変わります。

営業実績の向上を主体とした商談主観型推進からお客様ニーズを最重要とする客観型推進への脱却を図る必要があります。
お客さまの状態を正しく理解した提案力を身につけた状態があるべき姿です。
そのための正しい情報の集め方、トークの進め方を身に付ける、あるいはレベルアップを図ります。

   

「コンサルティングセールススキル」と「FST」カリキュラム

セールスウーマン(SW)研修

 F  lowery  R  eflesh  T  raining シリーズ 教育ラインアップ

基礎編

対象・一般事務員
・スタッフ部門の女性
・将来、セールスウーマンへの移籍を考えている女性
ねらい・エチケット、マナー及びセールス感覚を身につけさせる
所要日数ー日帰りー(2日間)

実務座学編

対象・セールスウーマン
ねらい・セールスウーマンシップ
 TELアポの掛け方から始まり訪問技術をロールプレイング中心に身につけさせる
所要日数ー泊り込みー(2日間)

実務実践編

対象・セールスウーマン
ねらい・座学編で学んだことを、市場に出てお客様に実際に接することで、現場第一線での体験を身につけさせる
所要日数ー日帰りー(3日間)


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